夫と実家の繋がり方に疑問を感じます。
夫の実家は車で片道2時間近くの田舎にあります。
本当に田舎なので、たとえば誰かの苗字を言えば「ああ、あそこの家の人ね」とすぐわかりますし、近所の店は、たいていその一店舗のみだったりします。
(スーパーならここ、酒屋ならここといった感じ)そのためかわかりませんが、夫はいまだに何をするにも実家のツテを利用したがります。
保険や車の整備、病院探しなど。
結婚前はもっと遠方で一人暮らしをしていたそうですが、おそらくその当時もいろいろと実家を頼っていたのだと思います。
今は私の出身地域に子供と住んでいるのですが、普通は生活している地域で解決させるものだと思うんです。
はっきり言ってこちらのほうが何をするにも便利ですし、もう独立した家庭を持っている身なのに・・・。
頼っているからといって、さほど恩返しができているわけでもありません。
夫には借金があり、今までもさんざん迷惑をかけてきました。
ちなみに借金に関しては現在、債務整理中です。
ですがそれも、妻の私が調べた上で知った手段でした。
(過去質問で知恵をお借りしました)私が何もしなかったら、バカ正直に余分な利息まで払い続けていたと思います。
ですが、うちの家庭に関わる問題でも、夫や夫の実家は私に話をするのを避けているようです。
夫の借金や、夫名義の車の税金や諸手続き・・・。
こういったことは実家ではなく、今の家庭内で向きあう問題では?
夫本人と実家の間だけで解決できるならそれもありだと思いますが、実際は私たち新しい家族にも影響は及んでいますし、こちらにも情報を共有させてくれたら、解決のために動くのに・・・。
夫いわく「うちの家族は見栄っ張り」なんだそうです。
これは見栄というんでしょうか・・・。
私は何のための妻なのか。
こんな状態で家庭を築いているといえるのか・・・。
最近むなしさを感じます。
私が気持ちを切り替えるしかないですか?
どこの家庭もこういうものでしょうか。
何かご意見いただけたら幸いです。
家庭環境の違いだと思います。
あなたが今の夫サンに変わってもらぉうと努力しても、夫家族との間に溝ができるような気がします。
きっと、今までやってきたことや、親子間での関係は変わらないと思うので。
夫や夫家族のペースに合わせて仲良くなって話が回ってくるょうにしてはどぅですか??
そーなれば借金のことにしても、あなたが解決したことをわかってもらえるでしょう。
でも、中に入ることが結果としてイイことなのか考え方はそれぞれだと思います。
債務整理中です。
今後の事おしえてください。
今未婚です。
もう27歳なので実家の親からお見合いの話をだされます。
債務整理をしていることは親には内緒です。
たとえば、お見合いをし相手方の親などが興信所などいかけた場合、債務整理をした事はばれてしまうのでしょうか?
その興信所の担当の能力次第です。
いわゆる、「お小遣いサイト」と言われるサイトは、別の言葉でいえば何と呼べばいいのでしょうか?
債務整理で、銀行の口座の出入金を提出しなければならないのですが、適切な表現が見つからなかったので質問させていただきました。
よろしくお願いいたします。
過払いについて教えて下さい。
先日弁護士に2社の債務整理をお願いしました。
アイ〇ルとポケットバ〇ク結果過払いが2社とも発生していました。
アイ〇ル211185円ポケットバ〇ク507936円弁護士によると全額は取り戻せないかもしれないと言われました。
弁護士に高い報酬を払う側としては、満額取り戻したい気持ちなんですが、弁護士にお願いしているのに満額取り戻せないんでしょうか?
全然知恵もなくさっぱり良くわからないんですが、どなたかアドバイスお願いします。
差し押さえについて教えてください。
1年ほど前、債務整理しました。
でもクレジットのキャッシング分は額も小さかった為、債務整理には入れず返済を続けていましたが最近仕事を変わったりした事で生活がギリギリで返済を2ヶ月怠り、とうとう直ちに全額返済しなければ法的手続きに着手するといった警告がきました。
法的手続きに着手された場合どうなるのでしょうか?
差押される前に 「仮差押え」だと思います。
裁判所を通して、裁判所の人があなたの「かねめ」のものを仮差押してくるやりかたです。
仮なので、あくまでも、あなたの財産であることには変わりません。
ただ、そのあと、裁判を起こされて、あなたが負けたら、いよいよ「差押さえ」ですので、そなると、もうあなたの財産ではなくなります。
借金は、その財産と引き換えです。
仮差押や、差押さえの対象物は、かねめの物、不動産、あなたのふところにこれから入る給与などです。
どれにするかは、裁判所やクレジット会社に選ぶ権利があります。
すぐにでも弁護士や司法書士問い合わせてみましょう。
直ちにに何かしら手段を講じてくれるはずです。
ただ、これは、一部の方法であり、裁判所は、他にも色々な法的手段を用意してます。
たとえば、「支払督促」というものが突然、裁判所から あなたのもとに届くかもしれません。
いずれにしても、すぐにでも、身近な法律相談に問い合わせてみましょう。
「法テラス」という、無料の相談機関があります。
NEWS
本日のオススメ