彼氏がクレジットカードを作ろうと申し込んだんですが審査に落ちてしまったんですが、一緒に住んでる私が家の電話の契約者で、私は債務整理をしています。
関係ない彼氏は私のせいで審査に落ちてしまったのでしょう。
今まで彼はカードを作った事も無い上に、普通に働いてるサラリーマンです。
何故落ちるのか気になって。
クレジットカード位一枚羽もっておきたいらしいのですが、どうしたら良いもんでしょうか?
本人の信用の問題なので、あなたは関係ないかと。
彼氏の年収と勤続年数、借金(ローン)の有無など、何か、カード会社が定めた条件を満たしていない為と思えます。
どのカードでも良ければ、ショッピングセンターなどで発行しているクレジットが、比較的入りやすいかと
早急にあまりお金のかからない方法で債務整理をしたいんですが、どうか方法を教えて下さい。
http://q.hatena.ne.jp/1147172833
死にたい。
でも死ねない現実以前も質問させてもらいましたが、鬱がひどくなってきました。
特に金銭鬱?
借り入れは弁護士に受任してもらい催促は止まりましたが事業の方がうまくいかず債務整理も止まったままでこのままだと自己破産しかないといわれています。
自己破産したら事業も停止となり、収入が無くなり…死にたいです。
債務整理を考えています。
大阪府の無料相談にまずは行こうと思います。
弁護士に直接相談したほうが良いなど一番良いと思われる方法をおしえてください。
こんにちは無料相談に行くとのことですが、こちらでは債務整理の可能性や、今後の漠然とした方向性しか教えてくれないでしょう。
具体的に債務整理を実施する場合は、やはり債務整理を専門にする司法書士や弁護士に依頼するしかありません。
もし、現在既に延滞中で督促の電話やメールがきているようであれば、早々に具体的に相談に行き、実際に手続きの委任状を書いて、実行に移したほうが早いでしょう。
そのほうが、延滞督促の電話やメールはすぐ来なくなります。
では、実際に相談に行くとして、必要なものは・現在の収入のわかるもの(源泉徴収票・過去3か月分程度の給与明細)・具体的なローンの残高・毎月の返済金額・借入利率がわかるもの・返済用口座の通帳・現在の状況を自分でまとめたもの(どこの債務を何ヶ月延滞しているなど)・今後の具体的な返済方法~毎月いくらなら返済可能かなど・実印を準備する必要があります。
これらを準備した上で、お近くの司法書士や弁護士に相談したほうが一日も早く対応してくれるのではないでしょうか?
無料相談は、具体的な手続きではなく、その前捌きとして、債務整理が可能か、自己破産が可能かなどの一般論的な方向性しか教えてくれないと思います。
以上、ご参考になれば幸いです。
来月、親戚の結婚式があるので、銀行系のカードローンで、借りようとしたら駄目でした。
以前弁護士に債務整理をしていて6~7年位前には全て終わっているのですが、まだ駄目なんでしょうか?
どなたか宜しくお願いします。
過去の債務整理が影響しているのか、または現在の属性によるものか…本当のところは銀行の判断になりますので、確かなことは言えません。
信用情報機関でご自身の信用情報を開示されてみてはいかがでしょう。
まれに完済しているにも関わらず現在も事故情報が記載してあることもあるようです。
(不当な記載であるなら取消しの申請もできます。
)また、整理開始からでなく、完済から計算して現在はまだ「契約見直し」の記載が残っている可能性もあるかと。
こちらは完済後一定期間は記載されます。
現在2DKのアパートに住んでいます。
子供が2人いて4人家族です。
マイホームがほしいですが、債務整理をしたり、頭金もないので、無理だと思います。
親も借金があるため、贈与も無理です。
年収は2人で350万円(手取り)くらいなので、ずっとアパート暮らしかなとも思うのですが、同じ年収位でも家を買った友達は、同じ金額払うなら、買ったほうがいいよ、頭金なくても大丈夫。
と言います。
そんな簡単なものじゃないと思うんですが、買うなら今だと。
2DKだと子供が何歳になるまで生活できますか?
大きくなると、かなり狭いし荷物も増えますよね。
小学校に入るまでには3DK位にはとおもうんですが…。
やっぱり2DKでは狭いですかね。
周囲の責任の無い発言に振り回されない方が良いですよ。
他の回答者の中には推進派が多数かと思いますが、私はお勧めしません。
ある程度の頭金や運転資金が貯まる迄は手を出さない方が無難です。
そもそも頭金無しと言う時点で、その分、利息を多く支払う事になります。
借家なら必要の無い、固定資産税や都市計画税にマンションだと管理費・修繕積み立て・万が一の団体信用生命保険や火災・地震・家財など持ち家にすると必要経費が格段にあがります。
確かに払い続けるなら買った方がお得になりますが、ある程度の余裕があるのが前提です。
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