下記のような問題を解決できそうな情報があるサイトを教えてください。
弁護士の紹介は必要ありません。
2003年に弁護士を通じてある大手のクレジット会社に対して債務の整理を申し入れましたが、
クレジット会社からは全く返答がなく、請求も止まったので、弁護士から「放置するしかない」と
アドバイスを受け、そのとおりにし、そのまま4年半がたちました。
先日、レンダースエクスチェンジで個人信用情報の開示を受けると、
「延滞中」かつ「債務整理」という異常な状態で放置されていることがわかりました。
2003年時点で自分で利息引きなおし計算をした際に過払いが明らかだったので、整理に踏み切ったのですが、先方が反応してくれないのでどうにも進みません。
再度同じ弁護士から整理の申し入れをしたほうがよいのでしょうか?
それとも、信用情報センター等をとおして情報の訂正を行うだけで良いでしょうか?
このままでは信用状態は最悪です。解決へ一番の近道を知りたいです。
http://q.hatena.ne.jp/1195650275
差し押さえについて教えてください。
1年ほど前、債務整理しました。
でもクレジットのキャッシング分は額も小さかった為、債務整理には入れず返済を続けていましたが最近仕事を変わったりした事で生活がギリギリで返済を2ヶ月怠り、とうとう直ちに全額返済しなければ法的手続きに着手するといった警告がきました。
法的手続きに着手された場合どうなるのでしょうか?
差押される前に 「仮差押え」だと思います。
裁判所を通して、裁判所の人があなたの「かねめ」のものを仮差押してくるやりかたです。
仮なので、あくまでも、あなたの財産であることには変わりません。
ただ、そのあと、裁判を起こされて、あなたが負けたら、いよいよ「差押さえ」ですので、そなると、もうあなたの財産ではなくなります。
借金は、その財産と引き換えです。
仮差押や、差押さえの対象物は、かねめの物、不動産、あなたのふところにこれから入る給与などです。
どれにするかは、裁判所やクレジット会社に選ぶ権利があります。
すぐにでも弁護士や司法書士問い合わせてみましょう。
直ちにに何かしら手段を講じてくれるはずです。
ただ、これは、一部の方法であり、裁判所は、他にも色々な法的手段を用意してます。
たとえば、「支払督促」というものが突然、裁判所から あなたのもとに届くかもしれません。
いずれにしても、すぐにでも、身近な法律相談に問い合わせてみましょう。
「法テラス」という、無料の相談機関があります。
母の借金問題です。
現在300万円ほどの借金がある模様です。
最終的に良い解決方法は無いでしょうか?
私の母は離婚して私と妹の2人をずっと育ててきました。
問題は現在、300万円の借金がある事です。
過去に親父の姓だったときに債務整理を行い、それが解決した後に旧姓に戻り安泰かと思いきや祖父の急死、祖母を引き取ることになったこと、妹の引越しなどにお金を工面したことによって今の借金を作ってしまったようです。
現在、母親は私服警備の仕事をしていますが怪我の絶えない状況であり60前になってこのまま仕事を続けていくのは困難ではないかと思います。
今まで私は母に4万円ずつ仕送りを続けてきましたが、今度結婚することになった事、今の仕事の収入では稼ぎの4分の1を持っていくことになり生活がきつくなります。
母の借金、生活について良い建て直しの方法などアドバイスいただけるでしょうか
何度も質問してしまいすみません。
URL:http://chie.mobile.yahoo.co.jp/p/chie/qa/view?qid=1327241213↑この質問の更に補足なのですが、お金を借りたのは、銀行ではなく、『武富士』などの、いわゆる街金のようです。
一年程経って、自分ではもうどうしようもなくなってしまったらしく、債務整理をして、現在は2社だけになっているそうです。
その内1社は武富士で、残金35万。
もう一社は不明で、金額は、はっきりはわからないけど、200~230万ぐらいだと言っていました。
最初、奥さんに浮気されたにも関わらず、慰謝料迄払うなんて、この人どんだけお人良しなの?
こんないい人も世の中にはいるんだぁ…と、ただただ感動でした。
しかし、その額がまさか何百万単位とは思いもよりませんでした。
そして、この智恵袋で皆さんのご意見を聞き、彼への疑惑の念が強くなって来ました。
よくよく考えてみれば、確かに胡散臭い。
彼が信用出来ません。
明確な真相を調べる方法は何かないものでしょうか…仕事はきちんとしています。
浮気も、多分してないと思います。
ただ、私が精神的疾患が原因で、現在半年程仕事をしておらず、携帯代から電子ピアノのローン(今月で終わり)全ての生活費を…。
そのせいもあり、もう何ヶ月も彼は支払いを滞納していたようです。
でも彼は、何とかなるから心配しないで大丈夫!と常に言っていたので、てっきり、きちんと毎月払っているものだと思ってしまって。
でも、実際は違っていました。
今度、裁判になるかもしれない…と言う事を、つい先日泣きながら告白されました。
毎日掛かって来る電話も、届いたハガキも全部無視していた結果のようです。
結局、ローン会社との話し合いの結果、毎月の返済額を減らして、少しづつでも、定期的に返して行くと言う事で話はついたみたいです…。
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